秋のMARUWA野外コンサート
第3回

入場無料
1 1/22SUN
2026
[ 9:30 - 16:00 ]
●雨天決行
愛・地球博記念公園
大芝生広場 野外ステージ
( 愛知県長久手市 )




ARTIST
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H ZETTRIO
自由すぎるピアノトリオ。“無重力奏法”と称される超絶技巧ピアノの H ZETT M(青鼻)、骨太なグルーヴでバンドを支えるベース H ZETT NIRE(赤鼻)、そして躍動感あふれるビートを叩き出すドラム H ZETT KOU(銀鼻)。3人だけとは思えない立体的でダイナミックなサウンドを生み出し、ジャズを起点にファンク、ロック、ヒップホップ、さらには和の要素までを自在に横断する唯一無二のトリオバンド。2014年、スイスの Montreux Jazz Festival 出演をきっかけに本格始動。国内外の音楽フェスへ多数出演し、2016年のリオデジャネイロオリンピック閉会式・東京五輪引き継ぎ式では楽曲が使用され、世界中の注目を集めた。2019年からは“月1新曲リリース”を継続。2023年には60曲目「Dynamics」で「単一音楽ユニットによるデジタルシングル連続リリース月最多数」としてギネス世界記録を達成し、現在も記録を更新中。2026年6月には、11枚目となるオリジナルアルバム 『QUESTUNE』 をリリース。

ユッコ・ミラーBAND
ユッコ・ミラー(Sax)/平手裕紀(Pf)/ 中村ヒロキ(Ba)/Dennis Lwabu(Dr) ユッコ・ミラー(Yucco Miller)Saxophonist /Composer / Arranger エリック・マリエンサルに師事。キャンディー・ダルファーやグレン・ミラー・オーケストラなど世界的アーティストとの共演や、国内外でのジャズフェスティバルへの出演など、世界的に高い評価を得ている。1stアルバム「YUCCO MILLER」は、グラミー賞受賞のロニー・プラキシコがサウンドプロデュースを務め、ニューヨークにて録音しキングレコードよりメジャーデビュー。2ndアルバム「SAXONIC」は、JAZZ JAPAN AWARD 2018 アルバム・オブ・ザ・イヤー(ニュースター部門賞)受賞。3rdアルバム「Kind of Pink」は、グラミー賞3度受賞したデビッド・マシューズがアレンジとピアノで参加。現在までに8枚のリーダーアルバムをメジャーリリース。YouTubeのチャンネル登録者は22万人を超え、総再生回数は約5000万回。様々なテレビ出演や、「楽器店大賞2021」サックス部門大賞を受賞するなど、類希な人気を集めている。

木山裕策
1968年10月3日生まれ。大阪府出身。大阪外国語大学イスパニア語学科卒業。2005年に甲状腺ガンの手術の際「手術後に声が出なくなる危険があること」を告げられ、長年の夢だった歌手へ挑戦を決意する。2007年オーディション番組『歌スタ!!』に出演し、音楽プロデューサー多胡邦夫と出会う。一度は不合格になったものの「最後まであきらめない姿を見せたい」と異例の再挑戦を経て、2008年2月に家族をテーマにした楽曲「home」でメジャーデビュー。 同年『NHK紅白歌合戦』に初出場。その後も4人の子どもを育てながら、会社員と歌手の二足のわらじの生活を続 け、2016年には成人式を迎えた長男に贈る「旅立ち」、2018年には両親への感謝を綴ったシングル「手紙」をリリース。医療関係の講演活動も積極的に取り組み、2019年には「ネクストリボン~がんとの共生社会づくりを目指して~」プロジェクトのテーマ曲「幸せはここに」をリリース。2020年1月にキングレコードに移籍し、歌手活動と講演活動を中心に活動している。

森谷ワカ Quartet
森谷ワカ(Gt)愛知県安城市出身。安城ニューカントリージャズオーケストラのボーカルとして活動を開始する。その後ピアノを弾きながら歌う独自のスタイルで活動を開始。レパートリーはジャズ 、ポップス、ラテン、コンテンポラリーと幅広く、その活動は「スイングジャーナル」「Jazz Life」「JAZZ JAPAN 」「中日新聞」等に掲載される。また中京テレビ「ゲンキのトビラ」NHK 第一「ゴジらじ」はじめ複数のラジオ番組に出演。2010年12月 1st Album 「Love; needing to be loved」2013年 2nd Album 「Too shy to say」発売。また音楽療法やボランティア活動、ボーカル・ピアノ講師、多数のコーラスグループ、ユニット、パーソナルボーカルの指導とそのライブプロデュースにも情熱を注いでいる。 数多くのステージを共にしてきた実力派の成瀬明(Gt)、出宮寛之(Ba)、浅井翔太(Dr)の3人を迎え、抜群のコンビネーションで多岐にわたるジャンルの音楽を自在に表現。そのグルーヴ感溢れる鮮やかなサウンドは、聴く人を飽きさせない。

助川太郎&望月雄史DUO
助川太郎(ギター) ジャズ、ブラジル音楽、南米音楽などジャンルを超えて活動するギタリスト。2001年、米国バークリー音楽大学を卒業。生音ソロギターライブを軸に全国ツアーを展開中。ジャズ、ブラジル音楽はもとよりクラシック音楽、タンゴ、民族音楽、ダンサーとのコラボレーション、さらに舞台作品やミュージカルへの参加も行うなど幅広いフィールドで活動している。 望月雄史(ギター) 名古屋市出身。広い知識と柔軟な音楽性を武器にジャズ、ポップス、シャンソン、ボサノバ、ラテン、民族音楽からクラシックまでジャンルを超えたギタリストとして活躍。ライブ、コンサート活動の他、演劇や朗読の音楽を数多く担当。CMやその他音源制作にも多数関わるなど、精力的に活動中。2006年3月、ユニット「Noche & Monte」で「第25回浅草JAZZコンテスト」バンド部門で金賞を受賞。2006年8月「Noche & Monte」で「赤煉瓦サマー・ジャズ in 舞鶴2006」で優秀賞を受賞。

Amane Trio
名古屋を拠点に活動する若手ピアニスト伊藤天音を中心に、幅広いジャンルで活躍する笠井トオル(Ba)、崎田治孝(Dr)と結成された新鋭トリオ。Jazz、Funk、R&B、Hiphopなどの様々なバックボーンを元に、独自にブレンドし、ジャンルを超えたハイブリッドな次世代サウンドで注目を集める。活動開始から1年半、ライブは毎回Sold Out。最近は県外でのライブも勢力的に広げ、今年は札幌シティジャズフェスティバルにも出演。1st EP『Amane Trio』は会場限定で発売中。
TIME TABLE
[ タイムテーブル ]
11/22[ SUN ] 大芝生広場 野外ステージ
9:30
オープン
時 間
出演者
9:45
Amane Trio
10:30
森谷ワカ Quartet
11:30
助川太郎&望月雄史DUO
12:30
木山裕策
13:30
ユッコ・ミラーBAND
14:35
H ZETTRIO

ABOUT
[ モリジャズ by MARUWA ]
2026年11月22日(日)に愛知県長久手市の愛・地球博記念公園(モリコロパーク)で開催される野外JAZZイベント!ライブ「モリジャズ2026秋[公式]」は無料でお楽しみいただけます。
6組のプロジャズアーティストが珠玉のライブを繰り広げます。
自然豊かな環境に囲まれた愛・地球博記念公園(モリコロパーク)の大芝生広場で素晴らしいジャズを楽しみながら、ぜひ、ゆったりとした時間をお過ごしください。
当日はキッチンカーも10台以上出店します。
INFORMATION
●芝生広場でご自由に
観覧いただけます。
●今回のモリジャズでは芝の上で自由に
音楽を楽しんで頂きたく思い、ステージ
前にはイスなどのご用意はございません。
ステージすぐ前や座席部分を除き、
他のお客様にご配慮いただければ
レジャーシートや椅子などを
お持ちいただいても大丈夫です。
●車いすの方、ベビーカーをお使いの方も
自由に芝生エリアにてご観覧いただけます。
※お手伝いなどご希望される場合は遠慮なく
近くのスタッフへお申し付けください。
●雨天決行です。傘を差しながらご観覧に
なる場合は周りにご留意ください。
●会場内では主催者や取材メディアによる
撮影が行われ、お客さまが映り込む場合が
あります。撮影内容はテレビ・新聞・雑誌・
WEBなどで掲載・放映されることがあります
ので、あらかじめご了承ください。


ACCESS
[ アクセス ]
会 場 / 愛・地球博記念公園(モリコロパーク)
大芝生広場 野外ステージ
モリジャズ2026秋[公式] | ジャズ・ライブ
〒480-1342 愛知県長久手市茨ケ廻間乙1533-1
(名古屋市近郊)
入場無料
INFORMATION
●電車でお越しの場合
春日井方面、岡崎方面からお越しの方

名古屋、栄、金山方面からお越しの方


●バスでお越しの場合
名鉄バス
『愛・地球博記念公園駅』下車すぐ
〈名鉄バスセンターから
直行バスが運行〉
〈尾張瀬戸駅から運行〉
〈新豊田駅から運行〉
●車でお越しの場合
お車でのご来園の際は
電光掲示板による案内に
従ってお越しください。
【有料駐車場】
〈高速道路>
東名高速道路・日進JCTから、
名古屋瀬戸道路に分岐
「長久手IC」から東へ約5分
または東名高速道路
「名古屋IC」から東へ約20分
























